SOSは発信されていない


引用ここから

なんと海保がですよ。「漁船から救助の信号を受けていない」と言ってるのです。

なんてことないような話なんですが、この情報のせいで重大な疑惑が生じてしまうのです。

だって、国際周波数でSOSが発信されていないとすると、韓国側の警察艦と駆逐艦は、どうやって出動できたのでしょうか? 

そして北朝鮮船は、なぜ普通に救難信号を出さなかったのでしょうか?

日本政府は、韓国側がどうやって北朝鮮船の救難信号を受けたのか、説明を求めるべきだと思います。

■「韓国側の警察艦や駆逐艦は何をしていたのか」という疑問に集約

北朝鮮船と韓国側の駆逐艦などが、日本の排他的経済水域(EEZ)にいた理由を、一部の人が「瀬取り」のためと理由付けしているようですが、私はその主張に賛成しません。

「瀬取り」なら駆逐艦がわざわざ出てくる必要は無いからです。

私は北朝鮮船に、「故障か燃料切れといった非常事態が起きて、韓国側に協力要請があったのではないか」という主張を支持します。 

引用ここまで

http://hannichigukoku.info/blog-entry-22375.html

SOSを発信しなかった北超賤の「遭難船」に、どのようにして南超賤軍艦が駆けつけられたのか。

明らかに最初から示し合わせて特定のポイントで落ち合ったのではないかとしか思えない。

文在寅は日本の排他的EEZ内に、「文在寅ライン」を作ったつもりでいるのではないか。

兎にも角にも、本件を有耶無耶の内に終わらせてはいけない。

必ず南超賤にレーダー照射の事実を認めさせ、再発防止策と関係者処分を表明させねばならない。

本件を有耶無耶の内に終わらせるようなことがあれば、日本はもう超賤族の支配下に入ったも同然になる。

この美しい、世界最古の国家日本がそんなことになったら、八百万の神々は怒りに震え、天変地異が相次ぐことであろう。

孤独な自獄論者

何にも縛られず思い付くままに好き放題に書いています。 物言わぬは腹ふくるるわざなり

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