https://ameblo.jp/bonbori098/
引用ここから
つくる会の教科書は保守の会の顧問の福地惇先生(辞任)や岡野俊昭先生が副会長を務めており、「南京虐殺」はなかったから「南京陥落」と書き、日本で初めて「通州事件」も教え、神話から学べる正しい歴史教科書であった。
記事にあるように他の出版社の自虐史観のウソだらけの歴史教科書では、子供達は日本に誇りを持てない。
しかも書いてある内容がシナ・朝鮮の教科書と遜色がない捏造歴史教科書である。
こんな嘘の歴史教科書が検定を通っていることがおかしいのだ。
そういう中、正しい歴史を教える「つくる会」の教科書が今回の検定で落とされて抹消されてしまった。
なぜなのか?という疑問の中、どうも文科省の教科書調査官が怪しいと言われていた。
今回の歴史教科書の調査官の名前は以下である。
●中前吾郎(主任) 初期毛沢東思想研究家 韓国霊山大学専任講師
●村瀬俊一 日本近代史 帝京平成大学助教授
●橋本資久 古代西洋史(ギリシャ関係)
●鈴木楠緒子 ドイツ帝国の成立と東アジア 神奈川大学非常勤講師
もうおわかりであろう。
『週刊アサヒ芸能』のX氏は「韓国・霊山大学講師」とあるので、中前吾郎が北朝鮮のスパイである。
中前吾郎の現在の大学は「目白大学大学院」である。
https://www.mejiro.ac.jp/graduate/course/professor_list/?aid=50525049
彼は今、日本転覆を図ったグループや沖縄反基地活動家に関わり、各省庁にネットワークをつくり上げているという。
これがスパイのやっていることである。
さらに文科省でこういう動きもある。
「朝鮮幼稚園も支援検討の調査対象 文科省、無償化除外施設で」(令和2年7月23日 共同通信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/0bec9bddd42260828c4ea24c999bdf53a27ba936
何度も言うが、日本には絶対に「スパイ防止法」が必要である。
文科省にメールで抗議しよう!!
↓
https://www.inquiry.mext.go.jp/inquiry06/
引用ここまで
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